Yunomi(DJ)の性別は男!年齢は35歳?生年月日は1月23日生まれ?

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DJ・Yunomiさんの性別は男です。

そして、Xの投稿を見てる感じだと、年齢は1988年1月23日生まれの35歳の可能性があります。

そんなYunomiさんは、北海道札幌市出身ですが、幼少期は青森で過ごしています。

小6年から父親のギターを触りだし、高校時代にバンドを始め、大学では警音学部に所属しています。

その後、音楽の専門学校に入り、卒業後に本格的に打ち込み音楽を始めました。

Yunomiさんが初めて作曲でお金を稼いだのは、北海道のご当地アイドルへの楽曲提供でした。

そして、2015年6月からYunomi名義での活動を始めます。

Yunomiさんには、弟がいます。

2017年5月から作曲を始めてて、Yunomiさんの楽曲「神様の渦」のギターソロを担当しています。

当記事では、そんなYunomiさんについて書きました。

目次

Yunomi(DJ)の性別は男!

DJ・Yunomiさんの性別は男です。

Yunomiさんの性別が男である理由は以下になります。

顔画像

こちらがYunomiさんの顔画像となります。

引用:X

引用:文春オンライン

かなりイケメンな顔をされていますね。

Xの投稿

さらに、YunomiさんのXの投稿にて、自分自身の事を僕と呼んでいます。

さらに、Xの投稿にて、性別は男と記載されています。

と言う部分から、Yunomiさんの性別は男と言う事になりますね。

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Yunomi(DJ)の年齢や生年月日は?

引用:文春オンライン

Yunomiさんの年齢や生年月日は公表されていませんでした。

ただ、下のXの投稿により、Yunomiさんの誕生日は1月23日の可能性があります。

さらに、Yunomiさんの1月15日のXの投稿にて、もうすぐ誕生日である事が書かれています。

そんなYunomiさんですが、過去のXの投稿により、年齢が21歳と35歳の可能性が出て来ました。

では、早速それぞれの年齢の可能性について見て行きましょう。

Yunomiの年齢が35歳の可能性

2016年4月4日のYunomiさんのXの投稿から、この時にYunomiさんの年齢は28歳だった可能性があります。

と言う部分から、Yunomiさんの生年月日と年齢は1988年1月23日生まれの35歳の可能性があります。

Yunomiさんの年齢が35歳なら、大森日雅さんより9歳年上と言う事になりますね。

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Yunomiの年齢が21歳の可能性

Yunomiさんの2016年8月7日のXの投稿にて、この時点での年齢は中学2年(14歳)の可能性があります。

なので、Yunomiさんの生年月日と年齢はは2002年1月23日生まれの21歳の可能性があります。

ただ、2016年10月3日のXの投稿で、Yunomiさんは専門学校でレコーディングとPAを学んでて、この時点で専門学校を卒業してる可能性があります。

さらに、2018年12月16日の文春オンラインの記事にて、大学卒業後に専門学校に入り、その後の事も話してるので、時系列的に一致しません。

もともとロックが好きだったんですよ。小6ぐらいから親父のギター、やっすーいやつですけど、それをさわり始めて、中学でエレキを買って、高校でバンド組んでっていう、まあ割と普通の流れだったんですけど……。

それで、音と向き合いたいって思って、音楽の専門学校に入り直して音響とか、PAとかレコードエンジニアリング的な勉強をしました。そして、卒業してから本格的な打ち込み音楽の世界に入ったんです。

なので、2016年時点で中学2年生はかなり低いと思われます。

と言う部分から、Yunomiさんの年齢と生年月日は

1988年1月23日生まれの35歳の可能性がありますね。

Yunomi(DJ)の経歴は?

引用:文春オンライン

では、続いて、Yunomiさんの経歴を見て行きましょう。

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幼少期から高校時代

Yunomiさんの出身地は北海道札幌市ですが、幼少期は青森で過ごしてたので、ねぶた祭で踊ってたそうです。

小学校6年時から父親のギターを触りだし、中学でエレキギターを買い、高校時代にバンドを始めました。

高校時代の文化祭では、先輩がステージで暴れたので、Yunomiさん達のバンドは生ドラム禁止で、エレキドラムで代用しています。

そして、バンドにハマった事がきっかけで作曲を始めます。

大学から専門学校時代

大学時代は軽音楽部に所属しています。

この時に、バンドのオリジナル曲の作曲を行い、バンドではスコアを書き、メンバーに渡していました。

この時に、「自身の人生で優先するのは音楽だ」と就活をしてる人達を見て、思ったそうです。

その後、音楽の向き合う為に、音楽の専門学校に入り、PAやレコーディングを学びました。

専門学校卒業後

専門学校卒業後から本格的に打ち込み音楽を始めます。

元々、Yunomiさんはロックが好きな方でしたが、この頃からエレクトロニカミュージックが好きになりだしたそうです。

初めて音楽でお金が発生した仕事は、先輩のパンクバンドの録音でした。

その3年後くらいに北海道のご当地アイドルへの楽曲提供で初めて作曲でお金を稼ぎます。

ただ、しばらくはコンペに落ちるなど上手くいかない状態が続き、「いつまで人に合わせる音楽を作ってるんだろう」と自問自答が続きました。

Yunomi時代

2015年6月からYunomi名義での作曲活動を始めた事で、負の状態から抜ける事が出来ました。

2016年に上京

2017年8月末、女性トラックメイカー・シンガーのYUC‘eさんと未来茶レコードを設立します。

2018年12月16日、アソビシステムに所属します。

アソビシステムに所属するのを決めた理由は、憧れの中田ヤスタカさんが所属し、今後一緒に仕事をする為です。

一言で言えば、アソビシステムには中田ヤスタカさんがいるからです。今でこそPerfumeさんやきゃりーぱみゅぱみゅさんの楽曲を手がける「中田ヤスタカ」さんですが、僕にとってはCAPSULEさんが初めての出会いで、2008年のアルバム『MORE! MORE! MORE!』を聴いて以来、憧れの人でした。そんな中田さんと縁ができて「これから何か一緒に大きいことしたいね」という話ができるようになった。それを実現するためには中田さんがいる事務所に“所属”することが一番いいと考えたんです。

Yunomiの由来は?

本名で活動してた時は、自分の作品を否定された時に自分自身も否定されてる気持ちになり、自分の存在価値を考えて、落ち込んでいました。

その時に、「Yunomi」と言う別人格で活動する事で、「Yunomiが成功しなくても傷つかない」と思え、一気に肩の荷が降りました。

Yunomiは、日本的で、可愛いものをイメージしてつけた名前になります。

そうですね。それまで何が辛かったって、自分の作品が否定されたときに、自分そのものが否定された感覚に陥っていたんです。「お前には才能がない」「こいつみたいにいい曲作れ」って言われれば言われるほど、自分の存在価値を考えちゃってへこむ一方。ところが「Yunomi」っていう別人格、本名とは違うアーティスト像を打ち立てればいいんじゃないかって考えてやってみたら、一気に肩の荷が降りたんです。

臆病者の発想なのかもしれないけど、たとえYunomiが成功しなくても傷つかないって思えるようになった。ちなみにYunomiっていうのは日本的なもので、カワイイものをイメージしてつけた名前です。

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Yunomi(DJ)の弟も音楽家?

引用:文春オンライン

Yunomiさんには、弟がいます。

引用:X

弟は、2017年5月から作曲を始めてて、2017年10月にはYunomiさんの楽曲「神様の渦」のギターソロを担当しています。

こちらが、弟がギターソロを演奏してる動画ですね。

2分35秒頃から弟のギターソロが始まります。

2016年2月15日に弟が受験に受かった事を投稿してるので、2016年4月時点で大学生くらいかも?しれませんね。

以上が、DJ・Yunomiさんに関する記事ですね。

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コメント

コメント一覧 (2件)

  • 初めましてコメント失礼いたします。
    以前からyunomiさんを知っているのですが恐らく35歳ですよね。
    検索すると25歳と誤情報がでるのでモヤモヤしておりましたのでその説を推している方がいて嬉しいです。
    2016年に飲み会のツイートもしているのでそちらからも成人済みと分かります。(※専門学校も卒業しておりますし)しっかり情報を調べられていて好感持てました!

    • わざわざご丁寧なコメントありがとうございます。
      その様なコメントをして頂けると、今後の記事作成のモチベーションが上がります!

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